クラシック・エッセイ
ただ今発売中の増刊ハーレクイン夏号に、私のエッセイ4ページを掲載して頂いております。
5/25に兵庫県立芸術文化センターで演奏された、カメラータ・シュルツ・ウィーン公演のエッセイでございます。
こちらのホールの先行予約会員なので毎月公演チラシが送られてくるのですが、をれを眺めて行きたい公演をピックアップし、チケットゲットして参上するというのが私のパターンなのです。
そしてこの公演のチラシを見て、音楽の都ウィーンの室内オーケストラの、オール・モーツァルトプログラムで、しかも全て有名な曲だし、共演ゲストはイケメンだし、α波出したい~という軽い理由で参上した私に待っていたものは夢のような時間でした。
とにかくクラリネット協奏曲で共演されたベルリン・フィル首席クラリネット奏者の、アンドレアス・オッテンザマー氏に惚れてしまいまして、その浮かれっぷりをエッセイに魂込めて描きました。
手にとってチラ見して頂けると嬉しいです!
よろしくお願いいたします。
後日彼のCDをiTunesで買ったのですが、なんと公演終了後ロビーに彼が登場し、そこでCD
よろしくお願いいたします。
後日彼のCDをiTunesで買ったのですが、なんと公演終了後ロビーに彼が登場し、そこでCD
買う女性がたくさんいたそうで、彼と写真撮ったり握手していたそうで…。
私は公演終わってとっとと帰宅したのに…残念無念。
というわけで、素敵な時間を送った私からのお知らせでした♪
私は公演終わってとっとと帰宅したのに…残念無念。
というわけで、素敵な時間を送った私からのお知らせでした♪
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